<< August 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< その後のみども | main | 新橋演舞場 四月大歌舞伎 夜の部 >>

当面は首がつながりましたが

4/9 セリエA第32節 インテルvs.キエーヴォ 2-0 (前半:0-0)

得点:後半20分 カンビアッソ、39分 マイコン

(フォーメーションとla Repubblicaによる採点)

Inter (4-3-1-2): Julio Cesar 6; Maicon 7, Lucio 6,5, Ranocchia 5,5, Nagatomo 7; Zanetti 7, Cambiasso 6,5, Stankovic 5,5 (1' st Sneijder 6); Kharja 5,5; Pazzini 5 (16' st Milito 5,5), Eto'o 5,5 (30' st Thiago Motta sv)
(Castellazzi, Cordoba, Materazzi, Pandev)
All. Leonardo 6,5

Chievo (4-3-1-2): Sorrentino 6; Sardo 6, Mandelli 6, Andreolli 5,5, Jokic 5; Fernandes 6,5, Rigoni 6, Costant 6 (23' st Marcolini 6); Bogliacino 5,5 (31' st Uribe sv); Moscardelli 5,5 (11' st Thereau 6), Pellissier 5,5.
(Squizzi, Mantovani, Cesar, Pulzetti)
All. Pioli 6

まあ、デルビー、CLと続けざまに大事な試合で惨敗すれば、そりゃあ、首の辺りがすーすーしてくるもんで。
つか、最近、佑都を使わないレオってどうなのって思考になりつつある自分がオソロシイのです。
ミランの監督だった頃も、交代のタイミングが遅いとか、選手起用や戦術面での切り替えに思い切りが足りないとか指摘されていたみたいなんで、その辺り慎重になりすぎる傾向があるのかも。

つか、選手としては、「レオナルドのような選手が好みのタイプ」だったんですけどねえ。「サッカー選手としては、世界一愛している」と広言してたんですけども。
監督としては、今ひとつタイプが違うんだよなあ…。

まあ、それはさておき、getty iamgesさんからこっそり頂いてきた画像など。↓
ぼへー


















その指はどうしましたか。コピー用紙で切ったとか。(私じゃないんだから)


















特に意味はないが、何かかっこいいので、貼っておく。













楊翠霞 * サッカー話 * 22:52 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

コメント

コメントする









トラックバック

このページの先頭へ